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iPhone、iPod touch の指紋汚れ、キズ対策。

iPhone、iPod touchを使用しているとどうしても指紋が気になります。カバーを付けることで解消できますが、ケースを付けたくないにはCRYSTAL COATでガラスコーティングすることで汚れを軽減できます。

CRYSTAL COATは表面素材を問わないガラス繊維系コート剤でコートし、静電気の帯電を抑えるとともに、指紋やホコリなどの汚れが再付着しにくくなり、汚れても軽く水拭きするだけで簡単に汚れが落ちるようになります。

iPhoneは液晶画面はパワーサポートのアンチグレアフィルムセットのようなもので対処可能できるのですが裏側、特に私のように黒の場合は指紋が気になるのですが、これを使用すると、全く付かないわけではありませんが、光にかざしてみないとわからないレベルまで軽減してくれます。

私はこれをiPhoneはもちろんMacBook白、DS Lite(ホワイト)に使用しています。汚れが付着しにくくなるのはもちろん、指紋がつきにくく手触りがさらっとなり、とくにMacBookなど白い素材の場合、経年使用によって生じる黄変がおきなくなるため、新しく買ってきた製品のほとんど全てにこれを使用しています。

>>iPhone、iPod touch の指紋汚れ、キズ対策。

Time MachineをNASで使用する方法。

Time Machineを
Time Capsuleを使わずにNASで使用する方法。

まずはTM ManagerのサイトからTMManager.zipをダウンロード。


解凍したフォルダのTM Network Disk ENABLEをクリック。

この状態でTime Machineを起動すると、NASの共有フォルダが一覧に現れるのでTime Machineのバックアップを保存したいフォルダを選択する。

でTime Machineを「入」にしてバックアップを開始する。

バックアップは開始されるが、「バックアップディスクイメージを作成できませんでした」というエラーが出る場合の対処法

  1. Time Machineを開始すると、バックアップ先のフォルダに新しくディスクイメージが、マシン名+MACアドレス.spacebundleというような名称で作成されるので、このファイル名をコピーしておく。
  2. アプリケーションフォルダ→ユーティリティフォルダ→ディスクユーティリティを起動
  3. ファイル→新規作成→空のディスクイメージを選択し、ディスクイメージを作成する。
  4. 作成したディスクイメージをさきほどコピーしておいたマシン名+MACアドレス.spacebundleとして、バックアップ先のフォルダに保存。
    パーティションにハードディスク、イメージフォーマットにスパースバンドル・ディスクイメージを選択して作成。
  5. スペースバンドル・ディスクイメージをダブルクリックしてマウントし、ディスクユーティリティを起動。
    マウントしたディスクイメージを選択して取り出すをクリックして一旦取り出す。
  6. イメージの変更をクリックしてサイズを変更。バックアップの対象となるHDDの容量に合わせて変更します。

これで再度Time Machineを開始すれば、今度は成功するはずです。

参考サイト:D COLLECTIONS - Time Machine の設定-TimeMachineの設定-Wiki

使用したのはLS-WS1.0TGL/R1

>>Time MachineをNASで使用する方法。

iPhone 2.2 ベータ1の配布開始

Mac Rumorsによると、あっはiPhoneファームウェア2.2の試験配布を開発者向けに開始しました。

iPhone OS 2.2 βと同時にiPhone SDKの新β版(build 9M2611)の配布も開始されました。
互換性のテストのみの更新らしく、バックグラウンドでのプッシュ通知機能は含まれていない模様。ジョブスのものとされるメールによると、これについては「若干遅れている」との事。

>>iPhone 2.2 ベータ1の配布開始

EFI-XでホントにPCがMacになった!!

Gizmodo Japanによると、PC(DOS-V)マシンに、USBポートに挿せばMac OSを起動できるというEFI-Xを使用してLeopardをインストールして見事に起動に成功したとの記事が掲載されています。

512MBのVRAMが256MBと認識されたり、1066MHzのメモリが800MHzで動作していたり若干おかしな点はあったようですが、ベンチマーク結果は上々で一部ではMac Proをも凌ぐ結果が出ているようです。

注目すべきは、ソフトウェアアップデートもちゃんと可能な所。Gizmodo Japanで実際に起動~ソフトウェアアップデートまでしている模様が動画で確認できます(動画は英語)。

ただし、どんなPCでもMac化できるわけではなく、Intel入ってるマシンかつ対応しているハードウェアを使用することが前提となります。

気になる価格は$165で、現在のところ日本向けに販売はされていませんが、共同購入を行っている人もいるようです(募集は終了)。

>>EFI-XでホントにPCがMacになった!!

Mac OS X 10.5.6はBlu-rayをサポート?


Digg.comのKevin Rose氏の予想は、そのほとんどが先日のイベントで的中しましたが、Blu-rayのサポートについては以前不透明です。

Mac Rumorsによると、Rose氏はMac OS X 10.5.6でBlu-rayをサポートするだろうと予想しています。先日の10.5.5のリリース以降Blu-rayの開発が進んでおり、iLifeのアプリケーションとしてBlu-rayがサポートされるとしています。
気になるMac OS X 10.5.6の登場時期については、ウワサされている10月Macbookシリーズの刷新以降で、2009年のMacworldまでには登場するだろうと予想しています。

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新型Macbook proの写真・・・?

Mac Rumorsなど複数のソースによると、ドイツテレコムグループの販売店T-Systemに見たことがないMacbook proの写真が掲載されています。

これはMacRumoresにファンが投稿したモックアップと似ており、液晶周りが黒い点などはiMacとも似ています。

しかしながら、商品の説明ページでの製品スペックが現行モデルと同じこと、現行製品より薄くなっていないこと、キーボードが旧Macbook proに似ていること、iSightが見あたらないこと、液晶をあけるためのラッチが無く、Macbookのように指を引っかけるくぼみも無いことなどから、ことなどから本物である可能性は極めて低いとしています。

販売店が発売前の製品写真を手に入れることも難しいことなどからして、たまたま手違いで掲載されたか、注目を集めるために意図的にされたのではないかとしています。

>>新型Macbook proの写真・・・?

新型Macbookの出荷が始まった?

AppleInsiderによると、新型Macbookの出荷がすでに始まっているというアナリストの見解を掲載しています。

これはCitigroupのアナリストRichard Gardner氏が述べたもので、薄いアルミ筐体、LEDバックライト、大幅な値下げで登場するとしています。

また、Engadget Japaneseには23日発表との未確認情報も寄せられているようです。

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